国の暑熱被害削減目標
「2030年までに被害半減」が閣議決定。厳罰化が進んでいます
閣議決定に加え、2025年6月厚労省は熱中症対策を厳罰・義務化しました。日本全国の現場で適用され、事業者責任が求められています。また、熱中症特別警戒アラートも継続運用されています。
※上記一部抜粋。全国3,000以上の現場利用されており、様々な商社様での取扱いがございます。
顔の変化をAI解析し、リスクを見える化するシステム「カオカラ」。
管理者・作業者に気づきを与え、迅速な対策を取れるよう、開発・実証試験を重ね、2024年製品リリース、今は3,000以上※1の現場で活用いただいています。
ポーラ・オルビスグループの化粧品開発で培った顔解析技術を活用し、誰でも直感的にリスク把握できる製品が現場の暑熱対策を支えます。WBGT(暑さ指数)にも対応。
※1 2026年2月時点
※本機器は熱中症の治療、診断、予防を目的としたものではなく、医療機器ではありません。
数時間後の体調変化のリスクを事前検知し、先回りの声かけ・休憩指示を促します。
専門に学習されたAIによる顔の変化の推定と外環境情報を統合し、管理者や作業者に気付きを与えます。
専用タブレットを設置し起動すればすぐに使用でき、管理運用も簡便です。
結果は一元集約され、PCやスマートフォンでいつでも履歴確認が可能。現場の労働管理に活用できます。
新しい暑熱対策!
建設・土木・工場・学校等でご導入頂いています!
※2 使用環境により秒数の変動がございます。
※【ご注意】本機器は熱中症そのものの診断、治療を目的としたものではなく、医療機器ではありません。
導入のご相談、お見積り、デモのご依頼など、お気軽にお問い合わせください。
現場の課題に合わせた最適なプランをご提案いたします。
建設業・製造業・物流業・店舗/学校等、約3,000※の全国現場で利用いただいています。
その一部の導入背景・お客様の声をお伝えします。
※弊社定義にて特定できている年間の利用現場数
現場の安全管理に役立つ最新情報やノウハウをお届けします。
90秒でカオカラの全容をご覧いただけます。
業界は建設・製造業を中心に、物流・環境・官公庁(学校・自衛隊・消防署など)・商業(ショッピングモール・介護施設・ゴルフ場など)幅広く相談もらっています。
部門は業界によりますが、工事工務・保安安全・建設技術・DX推進・運営本部のご担当が多くみられます。
(利用顧客様だけでなく、商社/レンタル代理店からのお問合せもいただいています)
屋外現場は、地域問わず4月末~10月末がご利用時期です。
屋内現場(特に製造業)は、年中熱源があるため通期ご利用が多いです。
【例】4月運用開始の場合:3月中ご商談・発注⇒4月納品のケースが大半です。
本HPのお問合せから面談お申込みください。1週間以内にリモ―ト面談を組ませていただきます。
サイト掲載しきれない細かい情報、新しい運用事例もご案内できるかと思います。
年間通じて様々な展示会ブース出展していますので、そちらでのご相談も歓迎です。展示会出展予定は本Webサイトのお知らせでご確認いただけます。
2024年は5月頃品切れとなってしまいましたので、お早目の面談をお勧めいたします。
導入のご相談、お見積り、デモのご依頼など、お気軽にお問い合わせください。
現場の課題に合わせた最適なプランをご提案いたします。