【導入背景】

体調の判断基準が難しい

課題①: 本人が体調不良を訴えてくるケースが少ない、頑張りすぎてしまう人が多い

課題②: 声掛けを実施していたが効果に疑問を感じる

【導入実績】

200人に対して12台をレンタルし、3ヶ月運用

  • 休憩室の中など、作業者の動線になる通路に設置
  • 管理者からの声掛けで利用率を向上

【結果】

夏場の体調管理に関する問題の報告数に大きな変化は見られなかったが、深刻なケースに関する報告は減少傾向

  • オレンジ以上の判定結果が今回の使用では出なかった
  • 外国人に対する測定精度に疑問を感じた

運用者の声

自分の体調への意識が高い人ほどよく利用してくれた。

来期も継続利用を検討しているが、運用ルールを明確にしたいと考えている。

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